バンコク市内の交通手段はいくつかありますが、近年BTSや地下鉄といった公共移動手段が開通したことで、随分と市内の移動が便利になりました。
以前は上記のいずれもなかったので、タクシーかバスのみ。
バスについては、面白いもので、クーラー有りとクーラー無しのものが走っていて、学生時代訪れた時は利用したことがあります。
クーラー無しだと暑いうえに、排気ガスがひどいので、大変な思いをします。
バンコク中心エリアにあるショッピングセンター ゲイソーンに行ってみました。
インターコンチネンタルホテルのすぐ隣りにあります。

センター内の大きな吹き抜け。
バンコクに到着後、アフタヌーンティーを楽しもうと、インターコンチネンタルホテルへ向かいました。
バンコクでは、アフタヌーンティーを提供しているホテルが多く、これも滞在中の楽しみの一つです。

バンコクのインターコンチネンタルホテル。
中心部にあり、アクセスも便利です。
バンコク ドンムアン国際空港は、タイ航空の一部国内線が発着するようになりましたが、タイ航空を利用者向けにバンコク市街地への無料シャトルバスサービスが提供されています。
プーケットからバンコク ドンムアン空港まで、タイ国際航空の国内線にて移動しました。
バンコクに向けて出発の日、プーケットでの快晴を堪能して、再びプーケット国際空港に来ました。
バンコク行きのフライト出発までは、タイ航空のロイヤルオーキッドラウンジにて過ごしました。
プーケット カロンビーチの中心街にあるレストランで毎回よく行くレストランで、今回は鶏肉とカシューナッツの炒めものをオーダーしました。
プーケット カロンビーチ周辺は、パトンビーチと比較するとレストランやカフェの数が少ないのですが、前回1年半前訪れた時はなかった、アンダマンカフェというところに滞在中何度か行きました。
日本でもランニングを欠かさないのですが、海外へ行ってもランニングを欠かしません。
ランニングは食事や睡眠と同じで生活の一部になっています。
タイでは様々な麺がありますが、今回食べたのはタイ風の焼きそばです。
タイと言えば、マッサージも有名です。
古くからある一般的なものがタイ古式マッサージと呼ばれるもの。
タイではマッサージのお店は多く、特にバンコクでは至るところにあります。
タイ滞在中は、必ず何度かやってもらいます。
ツボを刺激したり、ストレッチングをしたりと全身の血行を良くし、すっきりとし、軽くなる感覚が病みつきになりますね〜